10月25日に発表されたKindle ダイレクト・パブリッシング。
個人で作った電子書籍をAmazonで簡単に売れるということで、いろんな人が挑戦をはじめています。

Kindle ダイレクト・パブリッシングで出版してみた!
それにたいして、紙の出版物の代替品としての電子書籍とは違った、ウェブ目線のこんな意見も登場。
こんな実例も出てきているとのこと。
もしかして、セルフパブリッシング(自己出版)で日本でもベストセラー作家が生まれる? ってこともあるんでしょうか?
個人で作った電子書籍をAmazonで簡単に売れるということで、いろんな人が挑戦をはじめています。

Kindle ダイレクト・パブリッシングで出版してみた!
-@tabbata
俺も挑戦するっ!!=Kindle ダイレクト・パブリッシングで出版してみた! - NAVER まとめ http://t.co/58v5HgH2
2012/11/08 09:05:22
-@IchiroMori
右に同じ。 RT @Amidalachan: 僕もやる。 RT @may_roma: 俺もやる RT @tabbata: 俺も挑戦するっ!!=Kindle ダイレクト・パブリッシングで出版してみた! - NAVER まとめ http://t.co/8fY8Gn43
2012/11/08 09:40:03
それにたいして、紙の出版物の代替品としての電子書籍とは違った、ウェブ目線のこんな意見も登場。
ブログからKDPで出版するルートが見えたからこそ、もう一度ウェブログというブログの語源を考えてみるべきである
ブログは、別に本を書きたい人のためのツールじゃありません。有名になりたい人のツールでもありません。
ただ、自分のテキストを貯めこんだ人には、こんな形でときどきギフトがやってくるのです。つまり、KDPが始まるから、おれもやってみよう!では遅いのです。
でも、それはあくまでも今の時点での話です。だって、ゴールは別に今でなくていいのです。 だから、KDPで色めき立った人たちにこそ、私は「ワードを捨てて、ブログを書け!」と言いたいのです。
-@tokuriki
ワードを捨てて、ブログを書け、か。ここは真剣に何が支援できるか考えないとなぁ。:ブログからKDPで出版するルートが見えたからこそ、もう一度ウェブログというブログの語源を考えてみるべきである http://t.co/BHjOvesw
2012/11/09 09:23:11
-@sarasaate
何年もブログやっている人からすれば確実に資産でありアウトプットであり読み直したいとも思うし:ブログからKDPで出版するルートが見えたからこそ、もう一度ウェブログというブログの語源を考えてみるべきである:[mi]みたいもん! http://t.co/mkOCrim4
2012/11/09 10:36:29
こんな実例も出てきているとのこと。
ブログからKDPで出版するルートが見えたからこそ、もう一度ウェブログというブログの語源を考えてみるべきである
残念な聖戦
著者:代々木 犬助
販売元:ノベラブルブロガブルシステムズ
(2012-11-03)
販売元:Amazon.co.jp
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詳細は、読んでからそれぞれ判断して欲しいんですが、ネットの、いやネット業界のひとつの奇妙なサンプルの物語としても、十分すぎるほどに面白いです。
きっと、ネット業界に片足でも突っ込んだことがある人なら、この物語ぐっとくるはず。ちなみに、おれは冒頭の章に登場するヤマディアン山田が大好きです。
そして、この物語は、特定の何かの領域に怒りをぶつけるのではなく、世界が複数の回答を許さないことに怒っています。そこに向かっていくからこそ、この最終章には意味があるし、なぜそういう結末になったのかということに合点がいくのです。
もしかして、セルフパブリッシング(自己出版)で日本でもベストセラー作家が生まれる? ってこともあるんでしょうか?
























